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城戸朱理のブログ: 寿司處もり山で、その1

2016年06月28日

寿司處もり山で、その1

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夕食は何がいいか、候補をあげたら、設楽実くんから寿司というリクエストがあったので、大船の寿司處もり山に予約を入れた。


バンビことパンクな彼女も「もり山さん、楽しみだね!」と喜んでいる。


「新子はあるかな?」とバンビ。

寿司ネタで唯一「香りもの」と呼ばれる小肌の当歳魚、新子が出るのは、早くても7月末だから、まだ無理だが、バンビも夏の新子を楽しみにするようになったらしい。


ビールで乾杯し、いつものように、白身から握ってもらう。

最初はきす、そして皮目を軽く焙ったかますは、夏の香りがした。

柚子を散らしたあおりいかは塩で、煮上がりの穴子も塩でいただく。
posted by 城戸朱理 at 07:10| 美味しい話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする