サーチ:
キーワード:
Amazon.co.jp のロゴ
城戸朱理のブログ: 仕事

2013年11月06日

車中で詩想を

__0055.jpg



昼食は盛岡に着いてから取ることにしていたので、新幹線では、大船軒の鯵の押し寿司と吉野の柿の葉寿司を3人で軽くつまんだ。


私は、非在の故郷をめぐる『不来方抄』と対を成すことになる実在の故郷をめぐる詩集、
『水都』の詩想を練るべく、車窓の景色に触発されたイメージをメモする。


ブルーの革表紙のエルメスのカイエ・ルーレ(ロールノート)は、『水都』のメモ用に使っているもの。
posted by 城戸朱理 at 08:50| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月02日

詩集と詩論集の予定など



この何日か、現在、着手している新詩集のことや、私にとって、『潜在性の海へ』以降、
2005年から現在まで書き継いできた詩論集『アンティ・コスモス』の構成を考えている。

詩論集は、目次を決めたところだが、来年、3月までには入稿したいものだ。


これは書物に限った話ではないが、予定して実現しなかった企画の、なんと多いことか。


そういえば、20代のころ、漠然と、将来、出したい詩集やエッセイのことを考えたことがある。

田野倉康一くんなど、一生のうちに刊行したい本の詳細なリストを作っていたほどだが、彼もなかばも実現していないのではないだろうか。


私も同じで、予定の半分はおろか、3分の1も実現していない。

予定というのは、そういうものかも知れないが、気づけば、漫然と齢ばかりを重ねてきた気がする。

若いときは、愚かなことに、時間だけは無限にあるような気分でいるものだが、年を重ねるにつれ、決して、そうではないことを痛感することになる。


以前ならば、もっと仕事をしなければと思ったものだが、最近は違う。

むしろ、もっと仕事がしたいと思うようになった。


田村隆一さんは、60歳のとき、もっと仕事がしたいと言って、鎌倉の稲村ヶ崎から二階堂に引越したと悦子夫人から聞いたが、私も同じようだ。

それが、老いるということなのだろうか。


いずれにしろ、ひとつひとつ、自分の仕事を形にしていきたいと思っている。
posted by 城戸朱理 at 11:04| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月24日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載



今日、10月24日の「毎日新聞」夕刊に連載月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。

今回、取り上げたのは次の3冊。



吉田文憲『生誕』(思潮社)

天沢退二郎『南天お鶴の狩暮らし』(書肆山田)

浦歌無子『イバラ交』(思潮社)



方向性は、それぞれ違うが、いずれもラディカルに言葉を追求した詩集である。

興味のある方は、御一読を!
posted by 城戸朱理 at 12:57| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月19日

次の詩論集に向けて



「現代詩手帖」10月号のためのフィンランドでの詩祭の原稿と対談を終えて、
次は加納光於展の展評をと思っていたら、亀岡大助編集長から電話が。

全集刊行が始まった山之口漠の特集原稿の打診だった。

しかも、私への依頼は、まったくタイプの違う詩人だからという理由だったのだから面白い。

たしかに、生活派の山之口漠と私では、まるでタイプが違うが、以前から気になっていた詩人のひとりではある。

原稿の準備をすべく、とりあえず、ニューヨークに山之口漠詩集を持っていくことにした。


さらに、12月号の年鑑原稿を約束したのだが、これは中断していた詩論「洪水の後で――After the Flood」の続きとなる。

今年の12月号から、来年初頭の3回で、100枚ほどの続篇を書き切ると、
『潜在性の海へ』以降に書いた詩論をまとめることが出来るので、これは、ぜひ実現したい。

詩論集のタイトルは、すでに告知したように『アンティ・コスモス』になる。

原稿を来年前半にまとめたとして、刊行は、2015年だろうか。


また、すでに翻訳を終え、解説を書くだけの『海外詩文庫 エリオット詩集』の刊行も進めたいと思っている。
posted by 城戸朱理 at 10:15| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月22日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載



今日の「毎日新聞」夕刊に月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。

今回、取り上げたのは次の4冊。



長田弘『奇跡―ミラクル―』(みすず書房)

鈴木志郎康『ペチャブル詩人』(書肆山田)

吉田広行『chaos/遺作』(思潮社)

そらしといろ『フラット』(思潮社)



今回は、シュルレアリスムにおける「白紙還元」と今日の詩について語った。

興味のある方は、御一読を!
posted by 城戸朱理 at 11:08| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月25日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載



今日の「毎日新聞」夕刊に月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。

今回、取り上げたのは次の2冊。


和合亮一『廃炉詩篇』(思潮社)

松浦寿輝『afterward 』(思潮社)


今年度という枠を超えた詩的達成だけに、短い月評で語り尽くすことはできない。

この2冊に関しては、いずれ、長い批評も試みないと思っている。

興味のある方は、御一読を!
posted by 城戸朱理 at 16:40| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月02日

「Free&Easy」8月号に取材記事掲載

130702_0959~01.jpg



フィンランドから帰国して3日後に取材を受けたが、その記事が掲載された「Free&Easy」8月号が発売された。

私は、パーム・ピクチャーズの音楽・映画部門のヘッド、フーマン・マジド氏と並んで、120ページに掲載されている。


取材されたのは、万年筆やノートなど仕事道具が中心だったのだが、紹介されているのは、愛用の湯呑み(!)。

この意外な展開が、私には面白かった。


もっとも、同誌の昨年6月号でも、包丁など調理道具2ページという取材を受けたら、撮影中に骨董にシフトし、4ページの掲載になったことがある。

この現場での切り換えが、編集者の勘というものなのだろう。


興味のある方は、御一読を!
posted by 城戸朱理 at 10:15| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月27日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載



今日の「毎日新聞」夕刊に、月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。

今回、取り上げた詩集は、次の三冊。


広瀬大志『激しい黒』(思潮社オンデマンド)

岩佐なを『海町』(思潮社)

荒木時彦『memories』(書肆山田)



詩をめぐる平明か、難解かという論議。

だが、現在のように価値観が揺らいでいる時代には、世界の複雑さと見合った難解さが、詩にも要求されているのではないだろうか。


来月は、和合亮一『廃炉詩篇』(思潮社)を中心に論じる予定。
posted by 城戸朱理 at 09:57| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月23日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載予定



今日の「毎日新聞」夕刊に月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。

今回は、次の三冊を取り上げた。



野村喜和夫・北川健次『渦巻カフェあるいは地獄の一時間』(思潮社)

新藤涼子・河津聖恵・三角みづ紀『悪母島の魔術師』(思潮社)

八柳李花『明るい遺書』(七月堂)




創作の場において、どのようにして他者に出会うのか。

この3冊に通底する共同性について語った。

興味のある方、御一読を。
posted by 城戸朱理 at 07:50| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月23日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載



今日、4月23日の「毎日新聞」夕刊に、月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。

今回、取り上げたのは次の2冊。


和合亮一『詩の礫 起承転転』(徳間書店)

嶋岡晨『魂柱・反世界遺稿』(洪水企画)


詩壇ばかりか、日本を超えて海外にまで反響を呼んだ『詩の礫』の続篇と、「詩鬼」嶋岡晨による怒濤の新詩集。

この2冊には、東日本大震災以後の詩の姿が示されているのではないか。

興味のある方は、御一読を。
posted by 城戸朱理 at 10:09| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月28日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載

一昨年から私が担当している月評「詩の近景・詩の遠景」が、今日、1月28日の「毎日新聞」夕刊に掲載される。

今回は次の四冊を評した。



与那覇幹夫『ワイドー沖縄』(あすら舎)

季村敏夫『日々の、すみか』(書肆山田)

浜江順子『闇の割れ目で』(思潮社)

『現代詩花椿賞三十回記念アンソロジー』(資生堂)



名詩集『赤土の恋』が忘れがたい沖縄の詩人、与那覇幹夫の新詩集は、沖縄に生きることを語って重く、
季村敏夫は阪神大震災後に刊行された詩集の復刊だが、東日本大震災以後、その意義をさらに増しているのではないだろうか。

興味のある方は、御一読を。
posted by 城戸朱理 at 09:24| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月04日

今年の仕事



結局、去年後半は、予定していた仕事に手をつけることができなかった。

今年は、まず中央公論に約束している『空海』を書き上げるのが目標だが、その前に「現代詩手帖」集中連載の詩論を書き切りたい。

この集中連載を終えると、『潜在性の海へ』に続く、2005年から今までの論考をまとめた詩論集を刊行することができるだろう。

それを終えたら、書き下ろしのために、ホテルに缶詰になる予定。


そして、今年の後半には、『西脇順三郎』の書き下ろしに着手したいものだ。


現在のところ、仕事での旅は、鹿児島、京都、フィンランド、ニューヨークが予定に入っているが、それ以外にも何かあるかも知れないし、何よりも詩作に集中する時間も持ちたいと思う。


昨年は、念願のデジタルカメラ、ライカX2を発売と同時に入手しながらも、取説に目を通す余裕さえなかった。

新春は、このカメラを持って、鎌倉の海岸を歩くところから始めたい。
posted by 城戸朱理 at 08:54| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月23日

今日の「毎日新聞」夕刊に時評掲載

今日の「毎日新聞」夕刊に月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。

今回、取り上げたのは下記の四冊。


岡田喜秋『人生の旅人・啄木』(秀作社出版)

高階杞一『いつか別れの日のために』(澪標)

山田兼士『家族の昭和』(澪標)

三井喬子『岩根し枕ける』(思潮社)


私たちが生きている世界とは別の異界を覗き、異界を創造する詩集。

詩の言葉の権能が、ここにある。


興味のある方は、御一読を。
よろしくお願いいたします。


城戸朱理
posted by 城戸朱理 at 14:14| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月21日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評掲載

今日の「毎日新聞」夕刊に月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。


今回、取り上げた詩集は次の3冊。


嶋岡晨『終点オクシモロン』(洪水企画)

宮岡絵美『鳥の意思、それは静かに』(港の人)

金子鉄夫『ちちこわし』(思潮社)


新しい詩の言葉が動き始めた、そんな気配がある。

興味のある方は、御一読を。
posted by 城戸朱理 at 11:13| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月01日

「Free&Easy」6月号に取材記事掲載

120429_1652~01.jpg120429_1653~01.jpg



先に取材を受けた「Free&Easy」6月号が発売された。

特集は「スタイルのある静物と暮らしたい」。


昨年の7月号でも取材を受け、私が使っている調理器具や作った料理が4ページ掲載されたが、
今回は調理器具の取材という依頼。

ところが、撮影中に骨董にシフトし、結局、骨董2ページ、調理器具1ページ、仕事道具1ページの計4ページとなった。


写真は、私の手元にある骨董のごく一部だが、自分でも、どこに何があるのか分からなくなっているのには参った。


実は、「Free&Easy」だけに、ラギットなラルフ・ローレンのRRLに着替えようと思っていたのだが、何やら余裕がなく、
袖口がセリエ・ボタンのエルメスのシャツを着たまま、取材を受けることになったのだった。


興味のある方は、御一読を。
posted by 城戸朱理 at 08:20| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月22日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評掲載

今日、3月22日の「毎日新聞」夕刊に月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載されている。

今回、取り上げて紹介したのは、次の3冊。


伊達風人の遺稿詩集『風の詩音』、
長谷部裕嗣『いないはずの犬』、そして藤富保男の散文集成『詩の窓』。


33歳で夭折した伊達風人氏は、自らの詩作で、
詩を書くことの意味を問いつづけたのだろうか。
posted by 城戸朱理 at 22:45| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月21日

「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載

昨年から私が担当している「毎日新聞」の月評「詩の近景・詩の遠景」が、2月20日夕刊に掲載された。

今回、論じたのは、ゲーリー・スナイダー・コレクション(思潮社)の3冊。

幻の第一詩集『リップラップと寒山詩』、
スナイダーの詩業を通覧できる選詩集『ノー・ネーチャー』、
そして、詩人の根幹を示すエッセイ集『野生の実践』である。


ビート・ジェネレーションを代表する詩人であり、
ジャック・ケルアックの『ダルマ行者たち』のモデルとなったスナイダーは、
京都の相国寺、大徳寺10年にわたって禅を修行したアメリカ西海岸の禅の指導者でもある。

また、エコロジー運動の先駆者としても世界的に名高いが、
以前、私も関わっているイベントで、シエラネバダ山麓に暮らすスナイダーに、夏場の来日を打診したところ、
冬に備えて薪割りもしなければならないのし、忙しいからダメだという返事をもらったことがあった。

スナイダーは、薪ストーブで暮らしているのかと感心したが、
薪割りをする詩人も、その作品を彷彿とさせるものがあるではないか。

どの詩かは、『ノー・ネーチャー』を見ていただきたい。


福島第一原発の事故以来、エネルギーについての論議が盛んだが、
スナイダーの生き方は、それに対するひとつの答えでもある。


道元や宮澤賢治に影響を受けたアメリカの詩人。

私たちは、スナイダーから東洋の精神を学ぶことになる。

それは「環太平洋文学」の始まりでもあるのだろう。
posted by 城戸朱理 at 11:26| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

今日の「毎日新聞」夕刊に詩の月評が掲載



今日、1月24日の「毎日新聞」夕刊に、今年最初となる月評「詩の近景・詩の遠景」が掲載される。

今回、取り上げたのは次の3冊。


長田弘『詩の樹の下で』(みすず書房)

野村喜和夫『ヌードな日』(思潮社)

今井義行『時刻の、いのり』(思潮社)


震災、原発事故、金融危機。
転換期の詩の言葉は、どこにあるのか。


興味のある方は、御一読を。
posted by 城戸朱理 at 15:29| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月18日

ノートとメモ帳

120101_1205~01.jpg120101_1206~01.jpg



散逸しないようにノートを使うのが、いちばんいいとはいえ、やはり、メモ帳も持たないわけにはいかない。

外出時や旅行先では、わざわざノートを出す余裕がないこともあるからだ。

一時期はセザンヌやヘミングウェイも愛用したイタリアのモレスキンの5冊組みになった小型のメモ帳を買い込んで、愛用したが、これだと、ノートのように綴じられているので、なくなる心配がない。

しかし、誰かにメモを渡すには、やはり切り込みがあるメモ帳のほうがいいので、結局、フランスのRODIAは、欠かすことが出来ないようだ。

耐水ペーパーなので、旅先でも重宝するが、銀座、伊東屋オリジナルのヌメ革のカバーにセットして、持ち歩くようにしている。

この革カバーも10年ほど経つので、だいぶ貫禄がついてきた。

RODIAは、ソニープラザでも手に入るので、やはり便利だ。


もう一冊は、エルメスのメモ帳。

5年、10年ではびくともしない革は、エルメスならでは。

紙はごくごく薄いが、品質は最高で、裏に透けることもない。

リフィールが、あまりにも高価なのが難だが、余分に買い込んでおいたので、しばらくは大丈夫だろう。
posted by 城戸朱理 at 12:15| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月11日

ノートの取り方、その2

120104_1533~01.jpg



千葉雅也氏が語るように、丁寧にノートを取ろうとすると、それ自体が目的になってしまうことがある。

しかし、ノートを取ること自体は、決して目標ではないし、そのノートから、何を創造することができるかが重要なわけだから、極論すれば、どんな乱雑な字だろうが、自分が分かれば、それで構わない。


重要なところにはアンダーラインを引き、連想したこと、関係があると思うことを、矢印を引いて、できるだけ自由に書き込んでいく。

つまりは、幾何学的なノートのほうが、発想が広がるように思う。



言語中枢脳は左脳だが、だからこそ右脳的なノートを作ったほうが、当たり前ではない発想が生まれるということなのだろう。


写真は、いつも鞄に突っ込んでおいて、気になったことをメモしていたノートの任意のページ。

たまたま開いたページを撮ったのだが、2004年12月11日に慶應大学で開催された日本アメリカ文学会の例会でのエズラ・パウンドをめぐるシンポジウムに、
パネリストとして出席したときに、野村喜和夫、新倉俊一氏らの発言をメモしながら、自分で考えたことを走り書きしたページだった。


ちなみに、このノート、次のページからは、かつて田村隆一とよく飲んだという方と、鎌倉の飲み屋で会ったときに聞いた田村さんのエピソードが、何ページかにわたって書かれている。



今後の仕事の予定や、新しい企画なども、あちこちに書かれているが、後になって見ると、考えたことの半分も実現できていない。


それは、これからも同じなのだろうが、だからこそ、もっと考えを深め、発想を広げていかなければならないとも思う。
posted by 城戸朱理 at 12:11| 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする